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すみません。

前回で終わらせるはずでしたが、やっぱり、もう1回書きます。

今度こそ、最後(のはず)にします。

これまでの記事はこちらです。

ザ・ノンフィクションに思うこと①

ザ・ノンフィクションに思うこと②

ザ・ノンフィクションに思うこと③

なぜ、まだ書きたくなったのか?というと、

婚活において、専業主婦を希望することに対しても、悪い印象を植え付けていると感じました。

(個人的に)

専業主婦になるなら、夫の年収はどのくらい必要か?

専業主婦になるなら、相手の年収次第だと思われがちですが・・・。

多分、そこ同列に置かない方が良いです。

つまり、専業主婦=夫の年収次第 という公式。

これに当てはめなくてもいいってことです。

極論を言えば、夫の年収が低くても専業主婦になれるし、

夫の年収が高くても専業主婦になれないってことです。

ちょっと、意味が分からない。ですか?

つまり、相手は関係無いんです。

自分の主観が大事だから。

専業主婦を望んで、全然問題ないと思います。

世間では、共働きが主流になりつつありますが、世間は世間です。

世間に合わせても、そこに幸せはありません。

つまり、自分が、なりたいかどうか?が大事です。

そこは、自分を主体に考えないといけません。

それが逆になってしまうと、どんなことでもうまく行かなくなります。

幸せにしてもらうんじゃなくて、幸せになる、と決める。

主体は自分と決めるだけで、物事の進み方は変わります。

確かに、婚活においては、「選ばれる」立場と思い込みがちですが、

常に、自分が「選ぶ」立場にあるということを主体にすることです。

だから、こういう意識だと多分、うまく行きません。

専業主婦になって、幸せにしてもらう。

これだと、主体が夫になってしまいます。

そうではなくて、

専業主婦になって、幸せになる!

と言い切ってしまった方が、うまく行きます。

主体は自分だから。

自分の人生のハンドルは、どんな立場になろうとも他人に委ねてはいけません。

これは、いつ、いかなる時も、です!

自分を主体で、人生の選択をする。

婚活だけでは無くて、仕事においてもそうです。

転職で面接に臨んでも、

自分が職場を選んでやる!

くらいの気持ちの方がうまく行きます。

どんな場面でも、自分を主体に考えて、行動する。

それが一番大事です。

人にしてもらうんじゃなくて、自分がなる。自分がする。

幸せにしてもらう。

ではなくて、

幸せになる!

言い切ってしまってください。

それでもうまく行かないこともあると思います。

お付き合いをお断りされたり。

だけど、その時は、相手に見る目が無かった。

もっと良い人が、私にはみつかるわ♪

くらいの気持ちで次に臨んで下さい。

だけど、本当にそうだから。ご心配なく。

そして、世の中の主流とは違っても、専業主婦を望むことは全然悪いことではないです。

とにかく、自分に正直に、主体性を持って行動してみて下さい。

そうすることで、ぶれない軸がみつかりますから。

外見的な自分軸を知りたい方は、是非ご受講くださいね。と一応宣伝しておきます(^^)

では、これで、今度こそ、このシリーズは最後にします。

次回も、婚活に絡めて書こうかな。

お読みいただき、ありがとうございました~。